摂食障害の方のための特別サービス

特別Zoom体験カウンセリングのご案内

⭐️摂食障害の方へ⭐️
(摂食障害かも?の方も大歓迎💝)

3月✨ひなまつり✨
💝特別キャンペーン💝
【摂食障害の方のための特別Zoom体験カウンセリング】のご案内🌱
(キャンペーン期間3月末まで)

【体験カウンセリングから
こころの回復の作業に入った私の体験談】
(しょーこ 40代 摂食障害歴20年)

「痩せたい、痩せたい、痩せたい…」
以前の私の頭の中はこの言葉でいっぱいでした。
「痩せていること」=「私が存在していい証」
と思い込んでいたのです。

カウンセリングを受けて、この思考の源泉が
「自己否定感などのマイナス感情」だと
知りました。
そして、摂食障害の症状は
「生きづらさのSOS信号」だったことに気づき
生きづらさ解消に向けて
心の回復の作業に入ります。

そこから、数年かけて
カウンセラーと仲間と共に
このマイナス感情を小さくしていった結果、
今では、友だちと気軽にランチに行ける
ようになりました。
また、例えばファーストフードが連日続いても、
激しく落ち込んだり、症状が酷くなったり
することも激減しました。

あの時、体験カウンセリングを受けていなかったら
私は未だ摂食障害の症状に苦しんでいると思います。
勇気を出して、心の回復の作業をして
本当によかったと感じています。

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こんなこと、ありませんか?
✅食べ物のことで頭がいっぱい
✅体重が増えることがとても不安で恐怖
✅大量に食べ、コントロールできない感覚がある
✅絶食したり、カロリーコントロールがやめられない
✅カロリー消費、痩せ願望を叶えるための運動がやめられない

…などなど
悩んでいらっしゃる方は、ご自身の「生きづらさのSOS信号」が
摂食障害の症状として現れているのかもしれません。

「生きづらさ」や「摂食障害を人生の通過点にするため」その一歩を踏み出してみましょう♪

【摂食障害の方のための特別Zoom体験カウンセリング】60分2,000円(税込)
●お申し込みはこちら➡️https://forms.gle/mQJBNHu2JGnUYZma7
※お申し込み後すぐに
ご入力いただいたメールアドレス宛にカウンセリング当日のZoomのURLをお送りいたします。

みなさまのご参加、お待ちしております(*^^*)

 

 

摂食障害×キャンプ(デイキャンププランもあります)

【日時】
2026年5月3日(日)〜4日(月・祝) 1泊2日

1日目 13:00現地受付開始(13:15現地集合)
2日目 11:00解散(現地集合、現地解散です)
    ※デイキャンプ希望の方は1日目で解散
     解散時間はご自身の帰路のご都合でかまいません

【お申込み】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc6tWgOsKwYz9fQTgsqJs2mQ-iyjLxQpAXSZLCaOQxrDhXQuw/viewform?usp=dialog

【キャンプ詳細はこちらからもご確認いただけます】
 

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摂食障害の症状は、ご自身の生きづらさのサインです。
キャンプ前の事前カウンセリングでは、お話を聞かせていただき、
摂食障害の根本原因である、ご自身の生きづらさの一部をお伝えさせていただきます。

キャンプでは、心の専門家や仲間(摂食障害以外の生きづらさをもつ方も参加します)
の中で、「生きづらさを解消するための行動」にトライ♪

例えば、「無理して笑わない」「無理して人に合わせない」「仲間と協力して料理をする」など♪

「食べても食べなくても、ありのままのあなたでOK!」という、「安心・安全」の中で
摂食障害を人生の通過点にする、第一歩を踏み出してみませんか?

 
キャンプ後にも、事後カウンセリングがあります。
キャンプで感じたこと、学んだことなどをお聞かせいただき、
日常でも使える、回復に向けたアドバイスをお伝えさせていただきます。^^
 
※主治医や担当カウンセラーがいる方は、相談しながら参加してください。

 

 

摂食障害の方のためのオンラインサロンのご案内


結城恵美プロフィール

私は両親との関係不和などにより大学生の時19歳で摂食障害を発症しました。

今思うと特に父親にコントロールされ「お父さんの言うことが絶対」「お父さんを助けること期待に応えることが自分の人生」などど自分の幸せへの価値観を勘違いしていたことが原因でした。それが分からず、更に状態が悪化し21歳で大学病院の精神科に入院することに。

今まで父親の期待は「スポーツ万能」「学業優秀」でその期待に応え続け近所からも「お宅のお嬢さんはすごいですねー」と言われ続けていたにもかかわらず、精神科に入院した途端に家族中が「恵美はおかしくなった」「期待を裏切った」といった優秀でない人間は家族ではない扱いを受けるようになりました。

世の中の10代後半から20代女性は、バブル景気のあおりもあり派手な格好で楽しそうに世の中を謳歌している時代。なのに私は過食嘔吐を繰り返し「私は何をしているのか?」「何故?」と分からないまま時間だけが過ぎていきます。スポーツで鍛えた体力と必死に勉強してきた理解度の高さでなんとか大学を卒業し、神戸大学の助手として働くことができました。その間も、依存症とうつが続き辛さを覚えながら過去の父親への貢献感が抜けきれず仕事は完璧でしっかりやらなければならない価値観でやり続けてきてしまいました。

数多くのカウンセリングなど、藁をもすがる思いで治ると聞いたものアロマ・コーチング・宗教・神社仏閣など全部手を出すも改善はみられず、依存症は悪化の一途をたどっていきます。27歳のときに結婚したましたが、29歳の時に病気が非常に重たいうつ病に移行してしまいました。

その後、10年弱は町の小さな精神科だけが自分の居場所となりました。本質の問題を病状の改善を得ないまま飛び降りたり、薬を大量に飲んだりと自殺未遂を繰り返しました。その精神科で出会ったカウンセラーの導きで、やっと軌道修正ができ、心理学や、NLPやコーチング、瞑想、マインドフルネスなどを学び、数年前に最小の知識で最大限の結果が出せるオリジナルメソッドを開発。2度の精神疾患の経験を活かし、これまでに沢山の方々の生きづらさに対峙しアドバイスをさせていただきました。

うつ病や依存症に関しては、取り組んでいただいた人は全てそれらのことを通過点にし徐々にリバウンドの幅が狭くなりながら成長し続けています。

心の在り方が人間関係に及ぼす影響の研究を日々愚直に続け、世の中の人々が目に見えない・触ることのできない感情感覚をどのような思考や価値観を持ってその行動に移したのかを瞬時に掴むことができることでクライエントの問題解決のお手伝いをしております。

「人間関係を良くしたければ、まずセルフケア(自分繋がり)をすること」が持論で、常に、数十人のカウンセリングに対応しクライエントと共に前進させていただいております。

摂食障害克服体験談の動画はこちら↓

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摂食障害支援団体紹介「ふくふくプロジェクト」